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お風呂のリフォーム費用相場と事例比較!戸建て・マンション別ガイド

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お風呂のリフォーム費用相場と事例比較!戸建て・マンション別ガイド

お風呂のリフォーム費用相場と事例比較!戸建て・マンション別ガイド

2026/03/30

「浴室リフォームって、実際いくらかかるの?」「戸建てとマンションでどんな違いがあるの?」そんな疑問や不安を感じていませんか。近年、浴室のリフォーム費用は【平均80万円~150万円】と幅広く、ユニットバス交換だけでも【工事期間は7~14日】が一般的です。しかし、工法や商品タイプなどの選択によって総額は大きく変わります。

 

たとえば、最新のユニットバスでは断熱性や自動洗浄機能などが大幅に向上し、節水や省エネ効果によって「年間光熱費を削減できた」という声もあります。こうした機能性の高い設備を選ぶことで、将来的な光熱費の節約にもつながります。

 

一方で、「知らずに追加工事費が発生した」「マンションの共有部手続きで遅延した」など、失敗例も少なくありません。正しい知識と信頼できる情報をもとに進めないと、せっかくのリフォームも後悔が残ります。

 

本記事では、費用相場や、トレンド、施工事例まで解説。最後まで読むことで、あなたに最適なリフォームプランが見つかり、無駄な出費やトラブルを未然に防げます。

 

まずは、今の悩みや気になるポイントがどこにあるか、本文を読み進めてみてください。

 

注文住宅とリフォームで理想の住まいを叶える住まいづくり - 株式会社HOPE・創Life

株式会社HOPE・創Lifeは、住まいに寄り添いながら快適な暮らしづくりをお手伝いしております。小さな修繕から住まい全体のリフォームまで幅広く対応し、ご家族の想いやライフスタイルに合わせたご提案を大切にしています。中でも水回りリフォームでは、キッチンや浴室、トイレなど毎日使う空間をより使いやすく整え、暮らしの質を高めるお手伝いに力を入れております。機能性とデザインのバランスを考えながら、安心して任せられる住まいづくりを進めてみませんか。理想の住環境を形にするため、丁寧に向き合ってまいります。

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目次

    お風呂リフォーム|費用相場と価格内訳のガイド

    お風呂リフォームの費用は、戸建て・マンション・工事内容によって大きく異なります。最新動向を踏まえ、費用の相場や内訳、注意点まで詳しく解説します。資材価格の上昇や省エネ設備の普及で、リフォーム計画の立て方も変化しています。失敗しないためにも、正確な価格帯を把握し、納得できるプラン選びを意識しましょう。

     

    戸建て vs マンションの平均費用比較(広さ別)

    戸建てとマンションでは、工事の自由度や配管の状況により平均費用に差があります。広さや設備グレードに応じて費用感を比較しましょう。

     

    住宅タイプ 1216サイズ 1616サイズ 1717サイズ
    戸建て 80~130万円 100~160万円 120~200万円
    マンション 70~110万円 90~140万円 110~180万円

     

    • 広いサイズやハイグレード仕様では費用が上がる傾向です。
    • マンションは配管制約があるため、施工できる浴室タイプが限られる場合があります。

     

    ユニットバス・浴槽交換・在来工法の詳細内訳

    リフォームの内容ごとに費用が大きく変動します。最も選ばれているユニットバス交換、部分的な浴槽交換、在来工法の違いを理解しましょう。

     

    工事内容 費用相場 工期目安
    ユニットバス交換 70~160万円 3~7日
    浴槽のみ交換 20~60万円 1~3日
    在来工法リフォーム 120~250万円 7~21日

     

    • ユニットバスは断熱・掃除性能が高く、省エネ性にも優れています。
    • 在来工法はカスタマイズ性が高いですが、費用・工期が増加します。

     

    浴槽交換費用とオプション追加相場

     

    浴槽交換は最も手軽なリフォーム方法です。オプション追加で使い勝手も向上します。

     

    項目 価格帯
    浴槽本体 10~30万円
    取付・撤去工事 5~15万円
    追い焚き・自動湯張り 8~20万円
    浴室乾燥機 10~25万円
    手すり・バリアフリー 3~10万円

     

    • オプション追加により安全性や快適性を高めることができます。
    • 高齢者世帯や子育て家庭にはバリアフリー仕様が人気です。

     

    新設・増築工事の追加費用例

     

    お風呂の新設や増築は、既存のリフォームより大規模な工事となります。

     

    工事内容 費用相場 工期目安
    ユニットバス新設 200~300万円 2~4週間
    離れ・増築 250~400万円 3~6週間

     

    • 配管工事や基礎工事が必要なため、費用は高額です。
    • 建物の構造や設置場所によってはさらに費用がかかる場合があります。

     

    工事内容ごとの価格差と注意点

    お風呂リフォームは工事内容によって価格差が大きく、事前の現地調査や複数社の見積もりが不可欠です。

     

    • 必ず3社以上の見積もり比較を行い、仕様やサービス内容の違いに注目しましょう。
    • キャンペーンや工事内容に応じて、費用負担を軽減できる場合もあります。
    • 工期中は代替の入浴手段を確保し、生活に支障が出ないよう計画することが重要です。

     

    正確な費用把握と信頼できる業者選びが、満足度の高いお風呂リフォームのポイントです。

     

    ユニットバス vs 在来浴室|お風呂のタイプ別特徴と最適選択

    リフォームで選ばれるお風呂は大きく「ユニットバス」と「在来工法浴室」の2タイプがあります。それぞれの特徴を理解することで、ご自身の住まいやニーズに最適な選択が可能です。費用や工期、デザイン性、メンテナンス性など多角的に比較することが重要です。近年は断熱性や省エネ性能にも注目が集まっています。下記で詳細を見ていきましょう。

     

    ユニットバスのメリット・デメリットと施工事例

    ユニットバスは工場で生産されたパーツを現場で組み立てるため、短期間で施工が完了し、費用を抑えやすいのが特徴です。

     

    主なメリットは以下の通りです。

     

    • 断熱性能が高く省エネ性に優れる
    • 清掃性が良い(カビ・汚れが付きにくい)
    • 工期が短く、一般的に3~5日で入れ替えが完了
    • メーカー保証が充実している

     

    一方、デメリットとしては、サイズや間取りに制約がある点、オーダーメイドの自由度は在来工法より劣ります。

     

    【施工事例】

     

    築30年の戸建てタイル浴室をユニットバスへリフォーム。費用は約100万円、工期は4日間。保温性とバリアフリー性能が向上し、日々の掃除も簡単になりました。

     

    在来工法浴室の自由設計と耐久性比較

    在来工法浴室は、現場で防水処理やタイル張りなどを行うため、間取りや仕上げ材を自由に選べるのが最大の魅力です。

     

    • 間取りやデザインの自由度が高い
    • 天然石・タイルなど素材の選択肢が豊富
    • 浴室を広く設計することができる
    • 部分的なリフォームや修繕も柔軟に対応可能

     

    耐久性では、施工技術や防水処理の質に左右されやすく、メンテナンスを怠ると劣化や水漏れリスクが高まります。費用は一般的にユニットバスより高額になり、工期も1週間以上かかる場合が多いです。

     

    ステンレス浴槽・ホーロー浴槽の素材別評価

     

    浴槽の素材選びは快適性・耐久性・お手入れのしやすさに直結します。

     

    素材 特徴 メリット 注意点
    ステンレス 軽量で耐食性が高く、コストも比較的安価 さびにくく長持ち 熱伝導率が高く湯が冷めやすい
    ホーロー 鋼板にガラス質を焼き付けた高級感ある素材 保温性・耐久性ともに優秀 衝撃で欠けが発生する場合がある

     

    ステンレス浴槽は、価格と耐久性のバランスが良い点が人気です。ホーロー浴槽は高級感があり、なめらかな肌触りと高い耐久性を兼ね備えていますが、重さや衝撃への配慮が必要です。

     

    浴室ドア・壁・床のリフォームポイント

    浴室リフォームでは、ドア・壁・床の仕上げも重要です。ドアは引き戸や折れ戸がバリアフリー対応におすすめです。壁材はパネルタイプが主流で、掃除のしやすさと防カビ性能が向上しています。床は滑りにくい素材や断熱仕様を選ぶことで、冬場のヒートショック対策にもなり、快適性と安全性が高まります。

     

    • ドアは段差なしの引き戸が人気
    • 壁はパネル式でお手入れ簡単
    • 床は断熱性・滑り止め仕様で安全性重視

     

    このように浴室の各パーツごとに機能・安全・美観を意識した選択が、長く快適に使えるリフォームのポイントです。

     

    お風呂のリフォーム工程フロー|工期7-14日・準備チェックリスト

    浴室リフォームの全工程は主に現地調査から設計、着工、施工、完成、アフターメンテナンスまでの流れで進みます。平均的な工期は7日から14日です。スムーズに進めるために、事前準備や必要書類、工事内容の確認が重要です。下記のチェックリストを活用することで、抜け漏れなく準備が進められます。

     

    工程 主な内容 目安日数
    現地調査 浴室サイズ・配管・劣化状況確認 1日
    プラン設計 商品選定、設備グレード決定、見積比較 2~4日
    近隣・管理組合調整 工事日程・騒音・共有部使用の連絡 1~2日
    着工・解体 既存浴室解体、搬出 1~2日
    施工 ユニットバス組立・配管、電気工事 3~7日
    完了・引渡し 動作確認・最終点検・説明 1日

     

    • 事前に契約書・見積書・保証内容の確認を行う
    • 水回りリフォームは浴室だけでなくトイレや洗面所との同時工事も視野に入れるのがおすすめ
    • 必要な各種申請や届出についても事前に確認し、手続きを進める

     

    現地調査・設計から着工までの準備ステップ

    現地調査では浴室のサイズ、構造、給排水やガス管の位置まで細かく確認します。寸法や劣化状況を正確に把握することで、最適なユニットバスやシステムバスを選択しやすくなります。設計段階では、希望する機能(断熱、暖房、バリアフリー)や設備グレードを明確にし、ライフスタイルに合った空間づくりを目指しましょう。

     

    • 現地で寸法・構造・配管ルートを確認
    • 希望商品・必要機能を明確にする
    • 複数社から見積もりを取得し費用を比較
    • 必要な申請や届出の内容も事前に確認
    • 工事日程・騒音対策・搬入経路を念入りに調整

     

    この段階でしっかり準備することで、追加費用や工事中のトラブルを防ぐことができます。

     

    施工中・完成後の注意点とアフターメンテ

    施工中は騒音やほこり、共有スペースの使用に配慮が必要です。特に集合住宅の場合は共用部の養生や搬出入時の安全対策も欠かせません。完成後は設備の動作確認や仕上がりのチェックを行い、不具合はその場で指摘しましょう。

     

    • 工事中は現場責任者と毎日進捗を確認
    • 施工完了時は給湯、排水、換気機能を必ず動作確認
    • 保証書やアフターサービス内容の受け取りを忘れずに
    • 定期的な掃除やフィルター清掃などアフターメンテも大切

     

    不明点や不安があれば、その都度担当者に相談し、快適な水回り空間を長く保つ工夫を続けましょう。

     

    マンション特有の共有部手続きと仮設風呂活用

     

    マンションの水回りリフォームでは、共用部の申請や近隣への工事連絡が不可欠です。管理組合へ工事届を提出し、エレベーターや通路の養生も徹底します。工事中は浴室が使えない期間があるため、仮設風呂の設置や近隣の入浴施設の利用を計画的に準備しておきましょう。

     

    対策内容 ポイント
    管理組合手続き 工事申請、期間・内容の報告、承認取得
    養生・搬入 共用部・エレベーターの保護、搬入ルート確認
    仮設風呂活用 専用仮設風呂設置や、入浴施設の回数券活用を検討

     

    トラブル防止のためにも、近隣住民への丁寧な説明や事前の連絡は忘れずに行いましょう。

     

    工事期間中の生活対策と仮住まいの選択肢

    工事期間中は浴室が一定期間使えないため、日常生活に一時的な工夫が必要です。仮設風呂や近隣の入浴施設を活用するほか、数日間の仮住まいも選択肢となります。家族構成やライフスタイルに合わせて、無理のない方法を検討しましょう。

     

    • 近隣の入浴施設の回数券や利用方法を事前に準備
    • 家族が多い場合は短期の仮住まい利用も選択肢
    • このタイミングで洗面所やトイレの同時リフォームを行うと効率的

     

    事前に生活動線や周辺サービスを調べておけば、ストレスなく工事期間を乗り切ることができます。

     

    お風呂のリフォーム事例集|ビフォーアフターと費用の目安

    狭小スペース・浴槽移動事例

    限られたスペースのお風呂リフォームは、浴槽の配置やサイズ選定が大きなポイントです。たとえば1216サイズのユニットバスを1218へ拡張した事例では、費用相場は70〜110万円。浴槽の形状をスクエア型からラウンド型へ変更することで、洗い場と浴槽両方のスペースを効率良く確保できます。さらに、収納棚や折戸ドアを採用し、動線の無駄を省くことで快適性が向上します。

     

    事例 工事内容 費用(税込) 工期
    1 1216→1218拡張 98万円 4日
    2 浴槽移動+断熱 105万円 5日
    3 折戸→引戸変更 75万円 3日

     

    狭小スペースのコツ

     

    • 省スペースタイプのユニットバスを選ぶ
    • 洗面所と一体型プランも検討
    • 浴槽の形状を見直し最大限広く使う

     

    戸建て・マンション別成功事例

    戸建てでは、タイル張り在来浴室からユニットバスへのリフォームが特に人気です。費用目安は120〜180万円。マンションは配管やスペース制約があるものの、80〜130万円で最新機能を備えた浴室へ一新できます。利用者からは「断熱効果で冬も暖かい」「掃除が圧倒的に楽になった」といった声が多く寄せられています。

     

    住居タイプ 施工内容 費用(税込) 利用者コメント
    戸建て 在来→UB 145万円 掃除の手間が激減
    マンション UB交換 98万円 バリアフリーで安心
    戸建て 増築+UB 180万円 家族全員が満足

     

    後悔回避事例:失敗パターンと改善策

     

    お風呂リフォームで多い失敗例は「想定外の追加費用」「浴槽サイズ選びのミス」「工期の遅延」です。これらは事前の現地調査や複数社からの見積取得で防げます。費用を抑えるポイントは、不要なオプションを省くこと。後悔しないためには、工事内容をしっかり確認し、必要な機能だけを厳選することが大切です。

     

    よくある失敗

    • 追加工事が発生し予算オーバー
    • 浴槽のサイズが思ったより小さい
    • 工期が予定より長引く

    改善策

    • 現地調査と詳細な打ち合わせを行う
    • 3社以上から見積を取得し比較
    • 必要な機能・オプションのみ選択

     

    古いお風呂のリフォーム実例と費用目安

    築30年以上のタイル浴室は、断熱性や防水性の劣化が進みやすいため、ユニットバス化が推奨されます。費用相場は120~200万円。例として、築40年の戸建てでタイル浴室から最新ユニットバスへリフォームしたケースは、総額132万円・工期7日。このほか、和室を浴室に変更する増築工事では180万円~とやや高額ですが、バリアフリー化や手すり設置も同時にできる点がメリットです。

     

    工事内容 費用(税込) 工期 特徴
    タイル→UB交換 132万円 7日 断熱・掃除が格段に楽
    増築+UB新設 180万円 10日 バリアフリー・広さ確保
    老朽配管交換含む 160万円 8日 水漏れ・カビ悩みを完全解消

     

    ポイント

     

    • 配管や下地の状況次第で費用が変動
    • 古い浴室はカビ対策機能や断熱性の強化が重要
    • 手すり設置や段差解消など、安全性にも配慮する

     

    リフォーム業者選定と見積もり比較|トラブルゼロのコツ

    複数社見積もり取得と比較ポイント

    風呂リフォームを成功させるためには、複数社から見積もりを取得し、じっくり比較することが不可欠です。見積もりでは価格だけでなく、工事内容・工期・保証内容なども細かく確認しましょう。以下のような比較表を活用すると違いが明確になります。

     

    比較項目 業者A 業者B 業者C
    費用(税込) 110万円 125万円 98万円
    工期 5日 7日 4日
    保証内容 5年 10年 2年
    追加工事の有無 あり(詳細) なし あり(詳細)

     

    ポイント

     

    • 費用だけでなく工期や保証内容も総合的に比較
    • 追加工事やオプションの詳細、内容の違いを必ず確認

     

    マンションでのリフォーム注意点と騒音対策

    マンションで風呂リフォームや水回り工事を行う際は、管理規約の事前確認と騒音対策が欠かせません。管理組合や管理会社への工事申請や作業時間の制限内容の確認が、後のトラブル防止につながります。

     

    • 管理規約によって工事の可能な時間帯や搬入出経路が指定されていることが多い
    • 騒音や振動が発生する作業の場合は、事前に近隣住民への挨拶と説明を行う
    • マンションでの水回りリフォーム実績が多い業者を選ぶと安心

     

    実績のある業者の見極め方と契約時チェック項目

     

    実績豊富な業者の特徴として、過去の施工事例が多く公開されていること、口コミや評価が高いこと、専門資格の有無などが挙げられます。契約前には下記のチェックリストを参考にしてください。

     

    • 公式ホームページやパンフレットに多くの施工事例写真が掲載されている
    • リフォーム瑕疵保険や建築士・施工管理技士の資格保持を明示
    • 契約内容が分かりやすく、追加費用が発生するリスクについて説明がある
    • 保証やアフターサービスの内容が契約書面等で明示されている

     

    こうした点をきちんと確認することで、信頼できる業者を見極めやすくなります。

     

    注文住宅とリフォームで理想の住まいを叶える住まいづくり - 株式会社HOPE・創Life

    株式会社HOPE・創Lifeは、住まいに寄り添いながら快適な暮らしづくりをお手伝いしております。小さな修繕から住まい全体のリフォームまで幅広く対応し、ご家族の想いやライフスタイルに合わせたご提案を大切にしています。中でも水回りリフォームでは、キッチンや浴室、トイレなど毎日使う空間をより使いやすく整え、暮らしの質を高めるお手伝いに力を入れております。機能性とデザインのバランスを考えながら、安心して任せられる住まいづくりを進めてみませんか。理想の住環境を形にするため、丁寧に向き合ってまいります。

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    会社概要

    会社名・・・株式会社HOPE・創Life

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